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ダイレクトメールに商品以外の情報も掲載する

まだ店が開店して間もない状態でも、ダイレクトメールを使って宣伝をしたいと考える人はたくさんいます。
大きな企業がダイレクトメールで宣伝をする場合と、まだ開店をして間もない店がダイレクトメールを使って宣伝をする場合では、気をつけなくてはならない部分が異なるので、必ず確認をしてから行動を行うようにしましょう。
まだ開店して間もない店の場合は、どこに店があるのか把握できていない人がたくさんいます。
非常に魅力的な価格で商品を掲載していても、店の場所が把握できていなければ足を運んでもらうことができません。
実際に利用する側の人間になってみなければ、把握をすることができない部分ではありますが、この部分を忘れてしまうことによって、経費だけがかかってしまい、経営が難しくなってしまうなどの場合もあるので十分に注意をするようにしましょう。


限られたスペースの中で、自分の店がどこにあるのか記載をしなくてはならないので、デザインなどをかなり悩んで考えなくてはなりません。
中には地図などを入れる場合もありますが、この行動を行ってしまうことによって、自分の店で販売している商品を、見てくれる人に伝えることができなくなってしまいます。
この場合は圧着はがきを利用することをお勧めします。
圧着はがきの場合は、情報を載せることができるスペースが非常にたくさんあり、地図などを載せても、商品を載せるスペースがなくなってしまう状況を防ぐことができます。
ある程度店の場所が認知されるようになってきたら、地図などを載せる必要はないかもしれませんが、開店をして1年程度の場合は、ダイレクトメールを送るたびに、必ず地図を入れた方が良いと言えるでしょう。


また問い合わせにしっかりと対応することができるように、電話番号を入れる必要もあります。
地図などを載せても、どこに店があるのか見つけることができない人もたくさんいます。
この場合は店に直接電話をしてくる傾向がありますが、電話番号が記載されていない場合は、問い合わせ先が分からないので、近くまで来ているのに、店を利用してもらうことができなかったなどの場合があります。
電話番号載せることによって、口頭で説明をすることができるので、店を利用してもらえる可能性が高くなります。
また駐車場が完備されているのか等の細かい情報もしっかりと載せた上で、ダイレクトメールを作成すると良いでしょう。
作成をする側の場合は、必要ない情報だと判断してしまう傾向がありますが、店を利用する側の気持ちになって作成をすることが大切になります。

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