お任せ!ダイレクトメール厳選6サイト

どこを基準にするかで対応が異なります

このサイトではダイレクトメールを業者に頼んで発送してもらいたい場合の比較するためのサイトです。ダイレクトメールを代行業者に頼んで発送してもらうには低価格であってほしいところで価格面の検討は非常に大事な要素の1つです。

しかし価格だけで比較すると安かろう悪かろうの業者に遭遇する可能性も否定できないことも視野に入れておかないとなりません。その価格以外の比較では信頼性と発送するまでの時間、要望を素早く聞いてくれるかなどが焦点となります。

信頼性の点では発送完了証明書をもらえる業者、そしてプライバシーマーク取得業者が1つの目安になります。さらに発送する場合は発送する量も1つの目安になります。一般的に少数発送だと手作業で、大量発送だと機械封入に頼る傾向なためにそのあたりの事情も考えておかないとなりません。このサイトではこれら様々な視点での比較で掲載しているので、気になれば参考にしてみてください。

DMパック

総合評価 ★★★★★
情報の多さ ★★★★
利便性 ★★★★★
サービス度 ★★★★
利用満足度 ★★★★

ポイント

  • まるごとパックの利用ですべてお任せできる
  • 様々な形式のDMに対応しているので細かいニーズに応えられる
  • 納期も早く価格もお手頃となっている

手間のかかるダイレクトメールの作成を印刷から印字、投函まですべて一括して依頼することが出来るので、依頼する企業の手間がかなり楽になります。狙ったターゲット層に対して手間なく届けてもらえるでしょう。印刷するデータを渡すだけですが、データ作成からお願いすることもできます。

用意されているDMパックの形式の種類も多くふちのり圧着ハガキや通常のDMハガキ、3枚分のスペースに広告を載せることが出来るものなどたくさんの種類から選べます。A4の8Pタイプなどであればかなりの情報を届けることが出来ます。

平日の夜19時まで受け付けており、早いものであれば、早期に郵送まで行ってくれます。料金もお手頃なので、ダイレクトメールを利用したコストもかなり安くなります。圧着のものは中身も第三者には見られることがないでしょう。

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ラクスル

総合評価 ★★★★
情報の多さ ★★★
利便性 ★★★
サービス度 ★★★★
利用満足度 ★★★★

ポイント

  • 無料会員登録で簡単に利用することができる
  • 料金がリーズナブルで高品質な仕上がり
  • 料金も明確で見積もり内容もわかりやすい

ラクスルのダイレクトメールのサービスを利用するためには、ます会員登録が必須となります。会員登録はパソコンやスマートフォンから無料で登録をすることができ、手間もかかりません。働く人が気軽に使うことができます。

ラクスルのメリットはリーズナブルという点が一番に頭に浮かびますが、安いからといって品質が悪いというわけではありません。区品質が良くクオリティーの高い仕上がりで、プロの品質となっているのが大きな特徴です。

ラクスルは料金が明確になっているので、依頼前に大まかな料金の想定をしておくことができます。もちろん見積もりもしっかりともらうことができるので、依頼してから金銭面に関するトラブルになることもありません。

ラクスル

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ジャパンメール

総合評価 ★★★★
情報の多さ ★★★★
利便性 ★★★
サービス度 ★★★★
利用満足度 ★★★★

ポイント

  • 日本各地に年間1000万通以上のDM(ダイレクトメール)を発送
  • ダイレクトメールの発送にかかる面倒な手続きが一括で格安に
  • データ入稿から最短3日で発送することが可能

ジャパンメールはDM(ダイレクトメール)発送のプロフェッショナルです。発送代行業務はもちろん、企画・デザイン・印刷など全てを一括して格安で行い大企業から個人の方まで日本中の様々なお客様に喜ばれています。

何といってもダイレクトメールにはそれぞれの方に直接お届けすることができるという大きなメリットがあります。また、現代では封書やチラシだけではなく漫画や冊子などの形で送ることも可能です。送付先のセグメントの精度が高いという特徴もあります。WEBリテラシーが低い方も多くいるためダイレクトメールは重要です。

デメリットとしては、発送料金の値上げや誤った送達によって郵便法違反に問われる場合があるなどが挙げられます。ジャパンメールは創業以来のダイレクトメール専門の会社なので経験豊富、しかも取引量が多く幅広いパートナー企業の存在もあって料金は業界最安値を維持しています。電話とメールだけでどこからでもサービスをご利用になることが可能です。

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DM診断

総合評価 ★★★★
情報の多さ ★★★★
利便性 ★★★★
サービス度 ★★★★★
利用満足度 ★★★

ポイント

  • 安さ日本一を目指している会社です
  • 業界最短発送で最速を目指しています
  • いろんなプランから選ぶことが出来ます

DM診断はダイレクトメールをサポートしてくれます。自社製品の売上アップを課題としている人にピッタリです。DM診断は安さ日本一を目指していて、業界最安値でダイレクトメールを提供してくれます。安さには自信を持っています。

DM診断は業界最速でダイレクトメールを発送してくれます。翌日発送で日本一早い発送が出来ます。取り扱っている全商品がお急ぎ対応可能なので、特殊なダイレクトメールを送りたいときでも、最短での発送ができます。

DM診断はいろんなプランが用意されています。発送だけを依頼するプランや印刷から依頼したり、デザインから依頼したり出来ます。自分に合ったプランで自由に選択出来るのがメリットです。オプションもいろいろあります。

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DM本舗

総合評価 ★★★★
情報の多さ ★★★
利便性 ★★★★
サービス度 ★★★★★
利用満足度 ★★★★

ポイント

  • DMのデザインがWEB上で注文することができるDMのデザインシステムを備えている
  • DMの発注単位は1通から注文できるので、発送数だけの注文ができる
  • DMの発送や宛先データのクリーニングやDMののデザインの提案、加えて発送の手配もできる

DM本舗は様々な種類のダイレクトメールの発送や作成を行っています。特にWEB上で様々な種類のハガキのデザインを発注することができるかんたんDMメーカーと言うサービスを提供しています。WEB上で発注ができるようにすることで顧客の利便性が向上しています。

DMハガキの印刷について、発注単位によっては無駄なコストが発生します。例えば、DMの発送予定が7000通とします。印刷業者に発注する時に発注単位が5000通の場合は10000通を受注する必要があります。すると、発送予定が7000通なので3000通分の無駄なDMが印刷されてしまいます。しかし、DM本舗は発注が1通から発注可能なので無駄なコストは発生しなくなります。

DM本舗はDM発送だけでなく、発送業務も行っています。その上でクライアントのDM発送の目的に合わせたデザインも提案しています。そして、宛名データのクリーニングサービスも完備しているので、未着率を下げることもできます。

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日本郵便

総合評価 ★★★
情報の多さ ★★★★★
利便性 ★★★★★
サービス度 ★★★★★
利用満足度 ★★★★

ポイント

  • 郵便局のサービスだから安心して利用できる
  • 郵便はがきなら3営業日以内で発送、私製はがき、チラシの場合は5営業日以内の発送と納期が短い
  • 手持ちの素材があればWeb上で簡単にデザインできる

日本郵便のダイレクトメールサービスは、素材さえ用意すれば誰でも手軽にデザインができるのが魅力です。難しい機能は一切なく操作も簡単で、画面の指示に従うだけでダイレクトメールが作れます。サイトでは、デザインやレイアウトの仕方も案内しています。

はがきのダイレクトメールなら、広告会社や印刷会社に依頼するより日本郵便の方が割安です。さらに初回割引や差出枚数によって8%~43%の割引きが適用されるサービスもあり、コストパフォーマンスに優れています。

郵便はがきなら3営業日以内で発送、私製はがきなら5営業日以内の発送と他社に比べて納期が早いのも特徴です。印刷も発送代行も日本郵便のサービスなので安心して任せられます。

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発送の手配まで行ってくれるダイレクトメール作成業者か確認をする

ダイレクトメールを業者に作成してもらいたいと考えている人は、発送まで行ってくれる業者なのか確認をする必要があります。しっかりと印刷をしてもらうことができれば満足できますが、さらに良いサービスをしてもらうことによって、自分が何か行動しなくてはならない手間を省くことができます。ダイレクトメール作成業者によって異なる部分ではありますが、ダイレクトメールだけを作成してくれる場所も存在しますし、発送してくれる業者に依頼をしてくれる場所も存在します。あまり時間がなく、自分で発送してくれる業者を探すことができない、また準備をすることができないなどの場合は、発送をする業者に依頼をしてくれる、場所を見つけて注文をするようにしましょう。全国各地に発送の手配までしてくれる業者が存在しています。

発送まで任せてしまうと、非常に高い料金を支払わなくてはならないのではと考えて、不安を感じてしまう場合もありますが、自分で依頼をするよりは、安く済むと覚えておくようにしましょう。ダイレクトメール作成業者と、発送をする業者が提携をしているので、自分で依頼をするよりも安くなると言えるでしょう。場所によっては提携などをしていなく、一般的な方法で発送を行ってもらう場合もあるので、発送まで行ってくれることを確認して、すぐに依頼をするのではなく、どれくらいの料金が発生してしまうのか確認をした上で、行動を行うようにしましょう。直接問い合わせをすることによって確認をすることもできますし、ホームページを見て確認をすることも可能です。なるべく依頼をする枚数が多ければ、それだけ安くしてもらえる傾向もあるので、その部分まで確認をするようにしましょう。

料金を確認して、あまり安くなっていないと感じた場合は、自分で発送するようにしましょう。発送業者に直接問い合わせをすることによって、ダイレクトメールを配達してくれるのか確認をすることができます。大手の場所に依頼をすることも可能ですし、郵便局などを使って依頼をすることも可能です。配送業者によって、ダイレクトメール発送の際のプランを設けている場所も存在するので、プラン等がないか確認をするようにしましょう。場所によって翌日にダイレクトメールが届いたり、その次の日にダイレクトメールが届くなどの場合もあります。ダイレクトメールに特売の日を入れる場合は、少しだけ余裕を持って期間を設定しないと、受取手に届いた際に、すでに期限が切れているなどの場合もあるので、その部分は注意をするようにしましょう。

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